表紙 · N° 03

12月。 みんなを連れて。

エルサレムから、ラゴスを経て、札幌へ来たキャロル。家族の部屋。ずっとツリーに残しておくオーナメント。

01ストリングライト · 低く暖かく
02聖歌隊 + DJ
03オーナメント · 永遠に保管
リール · 03 · キャロルキャロル · 12月26日 · 250〜350人の部屋

その夜

全員を連れてきて。知っているキャロルを歌って。

エルサレムからラゴスを経て札幌へ届くクリスマス・キャロル。家族歓迎。聖歌隊の入場、ゴスペル・アフロビーツ、合唱、毎年ツリーに残しておくオーナメント。

キャロルとともに育った人は、キャロルがあなたを見つける。育っていない人は、部屋があなたを見つける。キャロルは部屋にいる誰よりも遠くから来ている。3世紀。エルサレムから、ラゴスを通って、12月の札幌へ。歌は1月まで家の中に残る。子どもたちは「次はいつ?」と聞く。

リール · 聖歌隊3世紀 · エルサレム · ラゴス · 札幌

旅してきたキャロル

キャロルは部屋にいる誰よりも遠くから来た。扉をくぐる人すべてを見つけ出す。

家族の部屋

全員のための
シーン。

お子様歓迎。知っているキャロル、これから覚えるキャロル。デザートの後はゴスペル・アフロビーツ。

01ドアオープン · 17:00
02キャンドルパス
03聖歌隊 · 18:00
04家族のテーブル
05ゴスペル・アフロビーツ
06オーナメント · 持ち帰り

チケット

日程を記録 · 2026年12月.

チケット発売時に一通だけ。それ以外は届きません。

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その夜まで00000
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